インスタグラムのMdsってどんなサービス?特徴や集客効果まとめ

「Mdsってどんなサービスなの?」
「他の集客ツールと何が違うの?」
「本当に集客UPできるの?」

Mdsというサービスがあると知ったものの、具体的にどんなサービスなのかがわからないことには利用する気にはなりませんよね。

また、仮に利用するなら集客効果やフォロワーの増加が見込めるのか事前に確かめたい方が多いはず。

そんな方に向け、この記事ではインスタグラム集客サービスMdsの特徴を実績や集客効果が出た事例も交えて紹介します。

この記事を読み、Mdsの特徴がわかれば、あなたに適した集客ツールなのかも自ずと判断できるようになりますよ。

記事を読み進める前にMdsの公式サイトをチェックしたい方は、下のテキストをタップしてみてください。

目次

Mdsってどんなサービス?

まずは、Mdsがどんなサービスなのか簡単に紹介しますね。

Mdsは、累計3,000社以上のSNS運用実績を持つMDSグループが運営・提供している自動集客サービスです。

いいねやフォローといったインスタグラム内でのアクションは、Mdsの運用担当者が手動で代行してくれます。

そのため、通常の自動集客ツールが抱える凍結リスクを最小限に留めた状態で運用が可能です

また、アカウントの運用に関しても担当者が1つ一つ丁寧にサポートしてくれるので、自動集客ツールが初めての人でも安心して活用できます。

手動アクションによる安全な運用と丁寧な運用サポート、そして後述する質の高いターゲティング機能の三拍子でフォロワーや集客UPを実現できるのがMdsの大きな特徴です。

Mdsがどんなサービスなのかイメージできたところで、下記からはMdsを利用するメリット・デメリットをそれぞれ紹介していきますね。

Mdsを利用する3つのメリット

まず、Mdsを利用するメリットから紹介します。

主なメリットは、次の3つです。

メリット
  • 安全かつ効率的にアクションを代行してくれる
  • 質の高いユーザーへアクションしてくれる
  • 担当者による丁寧なアカウントの運用サポート

ぜひ、「もしMdsを使い始めたら…」と想像しながら読んでみてください。

ではそれぞれ解説していきます。

安全かつ効率的にアクションを代行してくれる

Mdsは、いいねやフォローといったアクションを運用担当者が手動で代行してくれるため、安全かつ効率的にフォロワーや集客UPを実現できます

とはいえ、そもそも「どうして自動だとアカウントが凍結するリスクがあるの?」と疑問を感じている人も多くいますよね。

理由としては、2019年7月にインスタグラムで行われたアップデートを機に、ボットを含むすべての自動ツールが利用規約違反になったからです。

以降、インスタグラム内には自動ツールの有無を見抜くため、AIがアプリ内の見回りを行っています。

そのため、自動でアクションを行うツールを使うと、アカウントの凍結リスクが伴うわけです。

一方、手動でアクションを行うMdsであれば、アカウントの凍結リスクは低くなります。その上、Mdsを使えばいいねやフォローといったアクション自体を代行してもらえますよね。

だからこそ、Mdsを使えば安全かつ効率的にフォロワーや集客UPが実現できるといえるんです。

質の高いユーザーへアクションしてくれる

質の高いユーザーへアクションしてくれるのも、Mdsを利用するメリットの1つです。

ちなみに、ここでいう「質の高いユーザー」とは、「あなたのフォロワーになってくれそうなユーザー」を指しています。

「どうしてフォロワーになってくれそうなユーザーを狙ってアクションできるの?」と疑問を感じた方もいますよね。

それは、Mds独自のアルゴリズムによってあなたのアカウントに最適なユーザーをターゲティングしてくれるからなんです。

つまり、精度の高いターゲティング機能を駆使して質の高いユーザーへアクションを行うからこそ、効率的にフォロワーや集客が増やせるわけですね。

担当者による丁寧なアカウントの運用サポート

Mdsでは、運用担当者が申し込みや問い合わせの段階から手取り足取りサポートしてくれます。

Mdsの使い方から日々インスタグラムを運用する中ででてくるわからないことや疑問点まで、1つひとつ丁寧に教えてくれるんです。

対応が不誠実だったりそもそも連絡が数日おきにしか返ってこないなど、サポート体制の整わない集客サービスを選べば後で悔やみかねませんよね。

その点、Mdsはフォロワー増加や集客UPといった利用者の目的を実現するのに必要なサポート体制が整っています

特に初めて集客サービスを利用する方からすれば、Mdsを利用する大きなメリットといえますね。

Mdsを利用する3つのデメリット

続いて、Mdsを利用するデメリットを紹介します。

主なデメリットは、下記の3つです。

デメリット
  • 他社よりも少し高めの料金設定
  • 運用は平日のみ
  • 凍結リスクが0ではない

メリットと同様、こちらもそれぞれ解説していきますね。

他社よりも少し高めの料金設定

集客サービスの利用料金が他社と比べて高い点は、Mdsを利用するデメリットといえます。

とはいえ、実際に利用料金を比べてみないことには、イメージが湧かない人もいますよね。

そこで、The marketingが独自に調査したデータをもとに、2021年現在で提供されている17社の自動集客ツールの利用料金を次の表へまとめてみました。

サービス名価格
Mds27,800円~
Influxer19,800円~
ReF23,000円~
DIGITAL PANDA16,480円~
iposty1,900円~
mtame250,000円~
insta-style5,478円~
#3652,980円~
Insta Try35,000円~
鬼グラム無料
#likes5,000円~
※記載の料金はすべて税込みの月額料金

上の表を見てわかる通り、現在提供されている自動集客ツールの利用料金は、無料から25万円と幅広いですね。

もちろん、サービスごとに特徴や機能は異なるため、利用料金の安さのみを基準に優劣をつけるのは賢明ではありません

ちなみにMdsの利用料金は、凍結リスクを考慮した手動アクションや集客効果への精度を追求した独自のアルゴリズムを活用していることもあり、他社と比べて少し高くなっていると捉えるのが良いですね。

また、次の記事では今回参照した17社のインスタグラム自動集客ツールを選び方も交えて比較解説しているので、良ければ参考にしてください。

運用は平日のみ

利用する方によっては、インスタグラムのアカウント運用が平日に限る点も、デメリットになるでしょう。

Mdsでは、サービスの利用者ご自身でもインスタグラムアカウントの運用ができるよう、土日の運用代行を控えています。

そのため、アカウントの運用は平日のみになるわけです。

ちなみに、毎日アカウントを運用してもらいたい方は、事前に相談してみると良いですよ。

凍結リスクが0ではない

凍結リスクが0ではない点も、Mdsを利用するデメリットの1つです。

もちろん、凍結リスクに関してはMdsに限った話ではありません。

というのも、インスタグラムでは2019年7月に行われたアップデートを機に、ボットを含むすべての自動ツールが利用規約違反になったからです。

以降インスタグラム内には自動ツールの有無を見抜くため、AIがアプリ内の見回りを行っています。

そのため、自動ツールを活用する以上、アカウントの凍結リスクは0にはなりません

手動でアクションを行うMdsでも、アカウントの凍結リスクがではないことを抑えておきましょう。

Mds利用者の効果実績まとめ

Mdsがどんなサービスなのかイメージできた方の中には、

「実際、どれくらい集客効果がでるの?」

と気になっている方も多いはず。

結果を見ないことには、良い集客ツールかどうか判断できませんよね。

そこで、ここからはMds利用者が実際に挙げている成果を紹介します。

下記にMds利用者の事業規模、ならびにどんな業界の方がMdsを利用しているかをまとめたので、参考にしてください。

Mds利用者の事業規模を示すグラフ

Mds利用者の業界別割合を示す円グラフ

1ヶ月でどれだけフォロワー数が増えているか

Mds利用者のフォロワー増加数(月平均)を示すグラフ

上の表は、Mds利用者のフォロワー数がサービスを導入してからどのくらい増えているかを示しています。

表から、Mdsを利用後、1ヶ月あたりで平均500人のフォロワー数を獲得していますね。もちろん、フォロワー数が増えたからといって、集客効果が出たとは言えません。

しかし、Mdsを利用したことで集客効果に繋がる見込み客を獲得できているのは、事実の1つですね。

1ヶ月でどれだけ店舗の予約数が増えているか(業界別)

次に、Mdsを利用してから1ヶ月でどれだけ店舗の予約数が増えているかを見ていきます。

Mds利用者の店舗予約数(月平均)の増加を示すグラフ

上の表から、業界によって大小はあるものの、どの業界も安定して予約数が増えているのがわかります。

特に飲食業界は、他の業界と比べ多くの予約を獲得できていますね。

先に紹介したフォロワー数の増加データも加味すれば、Mdsを利用することでフォロワー数の増加はもちろん、集客効果も実現できるようです。

Mdsを利用して集客に繋がった4つの事例

さて、ここからは上記で紹介したMds利用者の集客効果を業界別に詳しく解説します。

今回紹介するMdsを利用して集客に繋がった事例は、次の4つです。

  • 東京都渋谷区にあるコーヒー店
  • 福岡天神の美容院
  • 長野県松本市にある整体院
  • 大阪府梅田市のアパレルショップ

あなたと同じ業界の事例があれば、ぜひ参考にしてください。

ではそれぞれ解説していきます。

事例①:東京都渋谷区にあるコーヒー店

渋谷にあるコーヒー店は、Mdsの利用を開始した次の日からフォロワー数が増加しました。

また、運用担当者の代行アクションにより、フォロワー以外のユーザーから投稿を見てもらう数も急増していますね。

Mdsの精度の高いターゲティング機能の効果が如実に表れた好事例ですね。

事例②:福岡天神の美容院

福岡天神の美容院は、Mdsの利用を始めてから2週間で、400人ものフォロワー数を獲得しました。

また、フォロワー数の増加に伴い、IGTVへ投稿した動画の視聴回数も伸びていますね。

Mdsは、飲食店だけでなく美容院のような店舗型のビジネスにも大きな集客効果を実現するサービスですね。

メモ

IGTVとは、インスタグラムまたは専門のアプリから無料で視聴できる動画共有サービスです。
2018年にインスタグラムの新機能として追加されました。
インスタグラムで唯一、15分以上の長尺動画を投稿・視聴できます。

事例③:長野県松本市にある整体院

長野県松本市の整体院は、Mdsの利用を始めてから1ヶ月で、フォロワー数や閲覧数などを中心にすべてのステータスが増加しました。

また、独自のアルゴリズムから質の高いユーザーへのアクションできたため、投稿の保存数やコメント数も増加しています。

Mdsの利用前と比べ、インスタグラムが効果的な集客ツールへと劇変した好例ですね。

事例④:大阪府梅田市のアパレルショップ

大阪府梅田市のアパレルショップは、Mdsの利用を始めてから単月ではなく、継続的にフォロワーが増加しています。

また、リール投稿の閲覧数も増加していますね。

リール機能を活用するあたりは、アパレルショップならではのアカウント運用法ですね。

メモ

リールとは、2020年8月からインスタグラムに追加された新機能です。
15秒から30秒の動画を投稿できます。
ストーリー機能とは、投稿から24時間以降も動画を閲覧できる点や閲覧履歴(足跡)が残らない点などの違いがある。

Mdsを利用するまでの流れ【簡単3STEP】

ここまで、Mdsの特徴から集客効果の実績までを解説してきました。

「お金もかからないし、集客効果の分析でも試してみようかな」と思っている方もいるのではないでしょうか。

思い立った際に困らずMdsが利用できるよう、使い始めるまでの流れを簡単に紹介しておきますね。

STEP
申し込みボタンをタップする
STEP
申し込みフォームに必要事項を記入する
STEP
MDS担当者と電話でやり取り

上3つのSTEPに沿えば、誰でも簡単にMdsを利用できますよ。

ではそれぞれのSTEPを簡潔に解説していきます。

STEP1:申し込みボタンをタップする

まず、次のボタンをタップして、Mdsの申し込みフォームに移動しましょう。

STEP2:申し込みフォームに必要事項を記入する

ボタンをタップしたら、移動先の申し込みフォームに必要事項を記入しましょう。

ちなみに、使用料の決済も申し込みの段階で行います。また、決済はクレジットカードのみになるので、事前に用意しておくと良いですよ。

STEP3:MDS担当者と電話でやり取り

申し込みができたら、1営業日以内にMdsの運用担当者から確認や説明を兼ねた電話がかかってきます。

電話では、運用担当者がMdsの使い方からアクションの仕方やターゲットに設定するユーザーの確認などを丁寧に教えてくれるので、気になる点や不安なことがあれば気軽に聞いてみてください。

電話でのやり取りが終わり次第、Mdsのサービスが使えるようになりますよ。

インスタグラムで効率的に集客するならMds

Mdsは、手動アクションによる安全な運用と丁寧な運用サポート、そして後述する質の高いターゲティング機能の三拍子が揃った集客ツールです。

Mdsを活用すれば、効率的に集客やフォロワー増加を実現できます。

集客UPを目指す店舗型ビジネスの事業者さんはもちろん、フォロワー数を増やしたい個人の方におすすめの集客ツールMds。

気になる方は、下記のボタンから無料で行える集客効果の分析を依頼してみてください。

まとめ

この記事では、インスタグラム集客サービスMdsの特徴を、実績や集客効果が出た事例も交えてを紹介しました。

Mdsは、集客UPやフォロワー増加を実現するのに最適なツールです。

気になる方は、上記で解説した利用までの流れを参考に申し込んでみてくださいね。

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